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| Q |
受講途中で、病気など、やむをえない事情で、欠席しなければならないときは、どうなるのでしょう? |
| A |
規定の6日間36時間以上の受講後、修了が認められます。やむを得ない事情の方は、不足分の補講等を行っています。修了できなかった方は現在のところ、いらっしゃいません。柏での補講は無料です。尚、事前に欠席がわかっている場合は、先にご相談ください。 |
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| Q |
1回6時間の受講が難しいのですが、3時間ずつなどの短時間の設定や通信教育などは無いのですか? |
| A |
各1日6時間以上は、資格認定する英国ASIACTの規定事項です。従いまして、これ以外のコース設定は許可されません。また通信教育は認められていません。 |
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| Q |
コンサルテーションを行う場合、必ずボトルをそろえなければならないのでしょうか? |
| A |
有料でコンサルテーションを行うのであれば、必ずボトルから選んでいただくようになります。受講生は、セットでお求めになる場合、かなりの割引がありますので、自分のセットをお求めになる方は多くいらっしゃいます。 |
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| Q |
コンサルテーションをするための資格取得をする上で、試験などはないのですか? |
| A |
ありません。プラクティショナーは、受講をすれば、そのレベルの修了が認められますが、有料でコンサルテーションをするには、レベル2以上を修了し、開業登録をする必要があります。
なお、ティーチャーを目指す方は、規定の論文の審査に合格することが必要です。 |
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| Q |
レベル3のエッセイは、文章を書きなれていないので、とても荷が重いです。できるかしら…。 |
| A |
レベル2を終える前に、どんなことを書いたら良いのか、ヒントをたくさん差し上げます。そのため、今までお書きになれなかった方はいらっしゃいません。また、書くこと自体が勉強であり、規定を満たしていれば、落とすことはありません。 |
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| Q |
将来、ティーチャーを目指すとしたら、外国人の先生に習わなければならないのでしょうか?英語ができないのですが…。 |
| A |
ブリッジやティーチャーコースなどは、ASIACTで担当するティーチャーが決まっており、学長をはじめとする外国人のティーチャーがほとんどですが、日本人がたくさん参加するケースが多いので、通訳がつきます。ご安心ください。 |
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